■複数のメディアを同時に再生するプレーヤー『迷画探査器』- WMP4x3

 
 

■ダウンロード

最新版の公開日

  • 2012年1月31日

最新バージョン

 

■ご利用可能な OS

  • Windows XP SP3 以降
  • Windows Vista
  • Windows 7 (x86,x64)
 

■必要なコンポーネント

  • すべて同梱されているので、インストールの際に促された場合は、指示に従ってください。
 

■旧バージョンからの変更点

  • 再生中のプレーヤー①のポジションが、シークバー・スライダーと同期するよう変更しました。
 

■Windows Media Player の表示数は最大 4×3=12個

●1列×1行で表示

●1列×2行で表示

●2列×2行で表示

●4列×3行で表示

 

■『迷画探査器』の主な機能

  1. 最少1列、1行、1プレーヤーから、最多4列、3行、12プレーヤーまで、いつでも自由に表示数を切り替えることができます。
  2. プレイボタンなどが並ぶ領域(画面下部)に、再生したいファイルを複数ドラッグ&ドロップして、一斉に再生できます。
  3. 列と行のアップダウン左側のボタンで、個々のプレーヤー毎にファイルを開くことができます。
  4. 音量を一斉に変更することができます。
  5. 現在のポジションを、それぞれのメディアの相対的な位置で一斉に移動することができます。
  6. オーディオのミュートを一斉に切り替えることができます。
  7. ツールヒントの表示/非表示を切り替えることができます。
  8. 個々のプレーヤーが再生しているメディアのファイル名は、プレーヤーのツールヒントで表示されます。
  9. プレーヤーのコントロール部分は、一斉に表示/非表示を切り替えることができます。
  10. 画面のサイズ、列数、行数、オーディオのミュート、ツールヒントの表示/非表示、コントロールの表示/非表示状況は、終了時に保存されます。
  11. 保存された状態を次回の起動時に再現したくなければ、シフトキーを押しながら起動することで初期化されます。
  12. プレイボタンなどが並ぶ領域(画面下部)で右クリックすると、コンテキストメニューが利用できます。
  13. コンテキストメニューで、再生スピード(スローモーション~8倍速)を一斉に切り替えることができます。
  14. コンテキストメニューで、自動リピート再生の ON/OFF を切り替えることができます。
  15. コンテキストメニューで、ファイルを開いた時の自動再生の ON/OFF を切り替えることができます。
  16. コンテキストメニューで、開いているファイルをすべて一斉に閉じるために、『迷画探査器』を再起動することができます。
  17. コンテキストメニューで、バージョン情報を表示すると、『迷画探査器』のサポートサイトを開くことができます。
  18. Windows Media Player のコンテキストメニューを利用し、個々のプレーヤーを個別に制御できます。
  19. 『迷画探査器』は、複数起動することができます。
 

■インストール方法について

  • 旧バージョンを既にインストールしている場合、アンインストールする必要はありません。
  • 『迷画探査器』は x86 版と x64 版の区別がなく兼用で、どちらの OS でもご利用いただけます。
  • インストール方法の詳細は、『らじっ娘』のインストール手順を参考に、同様に行ってください。